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大晦日

午前中から午後にかけて
おせちをお重に詰める係でした。
たったかたーと何十種類もの料理を作る母。
すごいスピード感の持ち主だなぁ。

おやつの時間くらいに、みぃ夫婦到着。
こんな重たいものを持って。

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               グルメなお2人。いいのみつけてくるねぇ。


さぁ、宴会だ!とばかりに
まずはビール、から始まり、スペインのワイン、RIOJAの白、赤。
もちろんみぃたちのお土産イベリコ豚の生ハムも登場。
5時頃には完全に出来上がり、
お散歩がてら、鎌倉へ。
早い時間はがらがらの鎌倉。

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八幡宮へ年末のご挨拶に行ったら
こんなに空いてる。

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               参道で両手を広げるひとり氏(みぃ夫)
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               数時間後には人で埋め尽くされるはずの階段


寒いから、と言って用意していったお燗した日本酒を
お参りの後に飲み、(常に飲んでるなー)
年越そばを食べに向かう。
「峰本」へ。

お腹あまり空いていないのに、みんな天ぷらそばとか頼んで
また飲む。

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いーい気持ちでお腹いっぱいになりながら
てくてくとおうちへ帰り、20時半くらい。

年越まではマージャン大会。
みぃが酔っ払いの頂点に達していておかしかった。

そんなこんなで23時45分に。
ゆく年くる年(うちはNHK)がはじまると
なんだかみんな正座。
いろんな除夜の鐘を聞きながら、
姿勢はいいけど、笑ってる。
0時になったとたん
「あけましておめでとうございます!
今年もよろしくおねがいします!」
いっせいに挨拶。

「さっ、行きましょうか!」
さっそくご近所の神社へお参りに。
とーっても小さな神社。
今年は例年になく混んでいる。
マンションなどがたくさんできたので
訪れる人がぐっと増えたみたい。

ここは、小さい頃から、0時を過ぎると家族でお参りしていた神社。
ここ数年お参りできていなかったので
その分、ご挨拶してきました。

甘酒をいただき、帰宅。
寒くて、空気が澄んでいるので星がよく見えた。

こんな風に、家族でいつものことをする、
そして仲間がどんどん増えてくる、
そんなしあわせをふーっと感じながら
おなかいっぱいのおなかをかかえて(!)
気持ちよく眠りました。

私のまわりの大切なひとたちみんなにとって
よい年となりますように!!!
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by mpana | 2006-12-31 23:34 | つーくん ・ 家族
年末までに
おせち準備。
主に栗きんとんのお手伝い係でした。

さつまいもを裏ごし。
こういう作業ってだいすき。
おいしくなってね!と思いつつ
木べらでこしていきます。
なめらかになったお芋を弱火にかけ、
栗のシロップをちょっと加え、さらになめらかにして
栗を加えます。
ちょっとお味見も!おいしかったー。

母の作業は早い。今日準備しておくものも
あっという間に終わってました。

後は窓掃除。
きれいになりました。
お部屋もすっきり。
これで年始を気持ちよく迎えられそう。


夜はお寿司。
ほどよく飲み食べ、2軒目、中華やさんへ。
おいしいにんにく五目ラーメンというのを食べました。
さすがにおなかいっぱい。


明日からぱらぱらとみんなが帰ってきます。
あー、うれしい、あー、楽しみ。
あれ食べようとかこれしようとか
両親もいろいろと楽しそうに忙しく準備してます。

みんな集まって、わぁわぁといられるのって
いちばんしあわせで贅沢だなぁ。
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by mpana | 2006-12-30 20:48 | つーくん ・ 家族
大掃除
調子よくなったみたい!

今日は大掃除にします。

実はここ数年、まともな大掃除はしてなかった・・・。
その分、心をこめて「いつもありがとう」
という気持ちでやりました。

CDを一枚一枚拭きます。
学生時代はほとんど洋楽ばかり聴いてたなぁ。
懐かしくなって、かけてみたり。

アメリカがかっこいいと思っていた
中学生の頃に一時よく聴いていたハードロック。

ビッグ・ワンズ
エアロスミス



久しぶりにこんなの聞いてみたけど
「おー、なつかしー」
と思いながらも、3曲くらいで満足。
ひゃー、こんなのおじさんになっても続けてる
スティーブン・タイラーも
ミック・ジャガーやアクセル・ローズもみんなすごい!
と感心する。

若い頃、エネルギーをもてあましてるときには
がんがん聴いてられたけど
いまはボリュームをしぼって数曲でいいなぁ。

学生の頃、ラジオやCMで流れてる曲で
お気に入りがあったとき、
一生懸命調べて、CDを探しに行ったのを思い出す。
ラジオの英語が聞き取れずに
「これかなぁ?」と思って買ってきたアルバムが間違ってたり、
なんてよくあった。

いまはすぐにネットで調べればわかっちゃうから便利。
けれど、あれこれ探すのが楽しかった。
たぶん、『自分で探してやっと見つけた!』
っていう喜びがたまらなくすきだからなんだろうなー。

今も、情報半分あとは自分でみてみる
という風にしたいなぁと思う。
情報は多すぎるし、惑わされることも多いし。

派手な音楽(!)や、落ち着く音楽、色々聴きながら
大掃除ほぼ完了。

残った窓拭きは明日やるぞー。
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by mpana | 2006-12-29 20:47 | ひとりごと
カゼの功名?
年末までの日数も残りわずか。
はやいなぁ。

今日は年賀状をやる。

我が家はみんなカゼひきさん。
年賀状の印刷をしに、つーママ&つーくんがきた。
『カゼうつんないかなー』
「もう、どうせカゼひいてるから平気、平気」
だそうで・・・。

子どもはカゼひいてても、大人よりずいぶん元気。
鼻声だけど、歌ったり走ったり・・・。
パワフルだー。

それにひきかえ、まだ熱がひかない私。
せきがたくさんでるおかげで
お腹が筋肉痛。
食欲も減り、お酒も飲みたくない。

でもおかげで、腹筋トレーニングや軽い断食ができ
危機的状況だった体重にとって
ちょうどいいかも・・・!!
ある意味カゼに感謝。

とはいえ、早くよくなりたいなぁ。
大掃除もしないと・・・。
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by mpana | 2006-12-28 20:08 | ひとりごと
美しいことば
気温が20度近くになってるそう。
12月・・・。

あー、散歩したい。
だいぶ熱も下がったし。
でも、がまん、がまん。

そうそう、小さい子はどうして
エレベーターを 「エベレーター」
とうもろこしを 「とうもころし」
って言うんだろう、なんて考えてた。
つーくんもそう。

私も小さいころ
高島屋を 「たかしやま」
と言っていたそう。
相撲取り!?。

そういえば、ある後輩の子が
以前に電車の中吊りをみて
「ねぇねぇ、ナンシーぜきってだぁれ?」
って言ってた。
ナンシー関さんもお相撲さんになってました!
私は3駅分くらいずっと笑ってしまいました。
無邪気に質問してる姿がとてもよかった。

今日はおもしろいものを見たい気分なので
HP 『いしいしんじのごはん日記』 をみてた。
ギャグがいっぱい入ってるんだけど
いしいさんだといい感じ。
父のおやじギャグには「・・・・。」
てなっちゃうけど!

それにしても、短いフレーズにぎゅっと凝縮された何かを
つめこんじゃうのってすごいなぁ。
いしいさんの文章のかなと漢字のバランスも
とても優しくてすき。

宮沢賢治の手紙の本もほんとにいい。
やはり、かなと漢字の使い方が優しくて、
言葉ひとつひとつがとても美しい。

いいことばをつかっていきたい。
ことばを楽しみたい。
ことばにある力を感じたい。
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by mpana | 2006-12-27 14:50 | ひとりごと
今年
すごい雨が降ってる。

昨日の夜は熱でぼーっとして眠れなかった。
ぼんやりした頭にいろんなことが
ぼんやり浮かぶ。

今年やここ2,3年の
いろんな場面やそのときの感情が思い出される。

うれしく変わっていく大切な周りのひとたち。
とってもうれしいのに同時にさみしかった。
なんだかみんなどこかへ行っちゃうような気がした。
わたしはどうなるんだろう?
思いながらいた自分は、1年前に別れ、同じところにとどまって
いろんな責任やプレッシャーにつぶされそうで
自分の中が空っぽになってしまった。
逃げ場がなくなっっちゃった。
逃げ出したかったんだねぇ。
穏便に仕事をやめることばかり考えてたけど、
そのきっかけも消えちゃった。

結果、みんなはどこかへ行っちゃうなんてことはなく
今も前も環境は変わってもぜんぜん変わらない。
むしろ仲間が増えて、よりにぎやかになってきた。

そして、自分のことは自分で縛っていただけ
ということに気付いた。
自分で変えていかなくちゃ。
自分で自分の舵をとらなくちゃ。
こんなにすきなことがいっぱいあるんだったら
それにたずさわっていきたい!

体をこわしてみて、自分の中もこわれてたことに
やっと気付けた。
アウトプットだけでインプットする気力もなく1年が過ぎ、
これまでの全ての心の凝りが
どうしようもなくなったんだなぁ。
そんな自分に気付いて、これからの自分が
わくわくと楽しいように、世の中どんなことがあって
どんなすばらしい人がいて、すてきなモノに出会えるか
探させてもらう時間をもらった。
自分にとって大切なことも、もうぶれることはないと思う。

周りのみんながとても温かかった。
改めて、なんてすてきな人たちに囲まれていたんだろうって思った。
それが今年だった。

来年、どんなタイミングでできるかちゃんと様子をみながら
次のステップにすすもう。
お世話になってるみんなに
ちゃんとお返ししたい。
自分に耳を傾けながら、日々を大切に過ごしたい。

そんなことを思っていました。


今日は熱があるけれど
昨日のゾクゾクする感じとひねられるような頭痛は
消えたので、少しラク。
早く治るといいなぁ。


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by mpana | 2006-12-26 23:16 | ひとりごと
飽和
数日前からなんとなく予兆はあったものの、
やっぱりカゼをひいてしまった。

昨日の帰りは、歩いていてもフラフラっとするので
「調子悪くなりそうなときに、調子にのって飲んじゃったから??」
と少し反省。

今日も首から上がいろんな症状。
寒気もするし、何か次の動作をしようとすると
ふらっとする。めまいってこういうのかな?
立ちくらみになる瞬間みたい。

いつもと違う世界にいるみたいに
ぼわーんとしてる。
最近いろんなことがわーっと自分の中に入ってきて
飽和状態なのかも。
だとしたら、ぜいたく病だなぁ。

なので今日の予定、キャンセルさせてもらってしまった。
とても楽しみだったのに・・・。
ほんとにごめんね。
はやく治すので待っててね。

今日はおとなしくおうちで読書にします。

ちょうどこんな本も届きました。

あたまの底のさびしい歌
川原 真由美

宮沢賢治がいろいろな人にあてた手紙を
まとめた本だそうです。
装丁がきれいで手にとって、ぱらっとめくると
本そのものが美しくて、気になったもの。

もう一冊は

 “ 堀口大學詩集 幸福のパン種 ” 堀口すみれ子編/ かまくら春秋社

です。堀口さんて、フランス文学の訳者さん?
うちにある本で名前を拝見したことはあるけれど、
ご本人も詩を書いたりされるとは知らなかったので、
手にとりました。
これは昨日電車で半分以上読みました。
女性に対しての詩がとても多い中で
私が好きだったのはこの詩。

“自らに”

雨の日は雨を愛そう。
風の日は風を好もう。
晴れた日は散歩をしよう。
貧しくば心に富もう。


編者の「すみれ子さん」というお名前もすてきだなぁ。
堀口氏のお嬢さまのようです。

この2冊の本は鎌倉の地元の本屋さんで見つけました。
ほかにも、ちょっと気になる本が
さりげなく置いてあってよかったです。


だんだんまたくらくらしてきたので
しばらく休もう。
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by mpana | 2006-12-25 15:49 |
クリスマス
でかける直前に届きました!
よかった~。

スキマの国のポルタ カメカメさんの じてんしゃ
荒井 良二



スキマの国のポルタ ゾウゾウさんの ききゅう
荒井 良二




いそいでラッピング。キーホルダーもくっつけて。

大人用に Cava 、こども用のシャンパン、
それにホールのケーキとおいしいチーズを買って・・・。

『こんにちは~!メリークリスマス☆』
「こんにちは~、あっ、なにかはいってるねー」
『つーくんのシャンパン、あとケーキもあるよ~』
「わぁ~、つーくんサンタさんたべる!」

今日はおうちでパーティーです。
つーママはいろいろおいしいものを作ってくれました。

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               にらんでないよ。
               一生懸命ロウソクをふぅーっと吹き消してるところ。

かんぱーい!
ゆっくり飲み食べしながらわぁわぁと。

ゾウゾウさんとカメカメさんの絵本も
気に入ってくれたみたいでよかったー。
吉岡くんみたいに上手に読めないけど
がんばっていっしょに読みました。

混んでるけどちょっとだけ、
夜におでかけしてみました。

すごい人がいっぱいなので
夏の花火を思い出したこわがりつーくんは
「はなびじゃないよ!」
なんて言ってる。
『今日は花火じゃないよー、ぴかぴか見に行こうねー。』

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               ビルは全面ライトアップ中。いつもより明るい。

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               「あっちいこうかー」と言ってはいろんなところへ
               走っていくつーくん。走るの速くなったよね。

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               あれっ、向こうに花火がみえる!
               音がしないのでこわくなかったつーくん。
               「はなび きれいだねー!」だって。

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               通りがかりのサンタさんがあめをくれました。


ちょうどよいお散歩。
花火は偶然みえました。

つーくんは帰り道ずーっと
「きれいだったねー!」って言ってました。
よかったよかった。

おうちにもどって、ケーキを食べました。
「なか くりーむ おいしーねー」
って、ぱくぱく食べてます。
『そうだね、生クリームおいしいね。』
って言っても
「なか くりーむ おいしーねー」だって。

ほのぼの。

いろんなサンタさんからプレゼントもらって
よかったねー。
わたしもいい時間をもらったよ。
ありがとうね~☆
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by mpana | 2006-12-24 23:45 | つーくん ・ 家族
北鎌倉にある“雪堂美術館”さんにて。

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               “ 観音 ~闇から光明へ~ ”

楽しみにしていたライブでした。

登場する楽器は ディジュリドゥ、カリンバ、シタール、タブラ と
様々な国の歴史ある楽器たち。

美術館。ステージの向こう側には日本庭園。
幻想的なライトがいくつもの美しい光と影を生み出す会場。

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演奏者方はベドウィンのような衣装でした。

カリンバとシタールから曲が流れだします。
タブラが入り、ディジュリドゥの音を聞く頃には
「ここってどこなんだろう?わたしはどこにいるんだろう?」
音の渦に巻き込まれて
ただただ不思議な気持ちに・・・。

即興で流れていく音楽。
大地からわきあがる地球の中心の音みたいなディジュリドゥ。
独特な旋律で甘美な余韻を残すシタール。
時に歌うように弾くようにリズムを刻む打楽器タブラ。
懐かしく優しくまるで母親のような音色のカリンバ。

日が暮れていき、薄明かりの中で共鳴する音。
もしかして、太古の記憶が自分の中にもあるのかな?
どこかで知っていたような、そんな気持ちのする音楽。

行ったこともないのに、砂漠の月明かりや大草原の風を感じたり、
オアシスでほっとしていたり、いろいろな光景が浮かんでくる。
でも、ここは鎌倉。
なのに、インドやアフリカ、オーストラリアの先住民の楽器が
ひとつの音楽をつくっている。
すてきなことだなぁ。

宇宙からみたら、地球も点みたいなものだろうけれど、
地球上の日本のこの会場にともっていた幻想的な光は
宇宙からでさえも見えているような気持ちがした。

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こんなにすてきな音楽を
とても近い場所で聴くこと、感じることができて
しあわせでした。

とっても興味深かったシタール。
すごくよかったー。かっこいい。
演奏する手は魔法の手みたいでした。

パンフの説明によれば、シタールの弦は20本。
うち旋律用が4本、チカリ弦(リズムを刻む)3本、共鳴弦が13本だそうです。
フレットを押さえる左手で、たまに弦をたばねるような感じで
一つの弦に他の弦を寄せる動作が入っていたのは
共鳴弦というのを押さえるためだったのかな?

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               楽器に美しい模様が彫られてる。


今までに味わったことのない
なんとも不思議で心地よいライブ。
最後、すごく輝く光に向かって
音楽も人もみんなが力強くふくらんでいくイメージがしました。
このパワーは何なのかな。
音楽ってすばらしいな~♪
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by mpana | 2006-12-23 23:13 | 音楽
あっちもこっちも
昨日、鎌倉の本屋さんで
きれいな本をいくつか見つけました。
買ってこられなかったので、注文しました。
たのしみだなぁ。

それにしても、読む本がたまっています。
気になるとあっちを読んだりこっちを読んだり。
がまんしてまだ買わないでいる本もあるし。

いまメインで読んでいるのはこれ。

柳宗理 エッセイ
柳 宗理




CasaBRUTUS特別編集 安藤忠雄×旅 総集編





宗理さんがデザインや制作について持っている姿勢と
安藤さんの現場に対する姿勢に、共通するものがあって、
それはデザインだけしてあとはおまかせ
というものの対極にある部分なのかなと思います。

本当のことって何なのかは
実は人それぞれなのかもしれないし、
大切なことも人それぞれだけれど、
それを見極めていく感度は
自分自身で高めるしかなくて、
高めるためには色々見聞き知ることが必要で、
それらにたくさん会うために
毎日があるのかな。
だから旅みたいな毎日でいたいな。
毎日が新鮮である日々がいいな。

あー、また直島に行きたい。
もっともっとあの島の中に身をおいてみたい。
離れてからどんどんふくらんできた不思議な島。
安藤建築ツアーもしたい。

わたしの頭の中には
いろんなツアーの希望がいっぱい。
どうしたものかなぁ。
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by mpana | 2006-12-22 16:55 | アート